まず、ゼネグラの成分容量にも「50mg」と「100mg」の2タイプがあります。
簡単にいうと容量が高いほど効果が高くなります。

一度も使ったことのない人は50mgがおすすめ。
私は最初、100mgを1錠を服用していました。確かに、効き目を感じてることはできていましたが、100mgだとどうしても容量が高いために副作用を多少感じていました。

副作用として「頭痛、顔のほてり、血圧低下、めまい、アレルギー症状、消化不良」など。私の場合は、服用してから「頭痛」の症状が多かったです。効果が薄まるのと同等に、副作用もおさまりますが、できることなら避けたい。
そこで、自分なりの容量を見つけることが大切です。

自分に適応した容量

私が利用している容量は25mg。1錠50mgのゼネグラを半分にカットしてから服用をしています。この25mgの容量だと、十分に効果を発揮して、副作用の症状を感じることもありません。

これは、あくまでも私との相性の良い「成分容量」です。ほかの人では15mgや50mgなどそれぞれなので、いろいろと試して無ることが大切。

私も15mgで効果を発揮してくれる時もありますが、それは空腹の時。「食後」や「飲酒」の時は15mgだと、効果が薄くなるために、25mgにセットして服用するようにしています。

最初は、色々と試してから使うようにしましょう。そうすることで、容量も少なく副作用も感じることなく利用することができます。